2013年9月アーカイブ

昨晩、夜中に手足にかゆみを感じて目が覚めました(汗)。

 

そう、こんなに朝晩涼しくなっても、やっぱりいるんですよね、蚊が・・・。

しかもいまだに半袖短パンで寝ている自分も悪いのですが、思いっきり3~4か所くらい刺されてました。

久しぶりに蚊取り線香をつけたのですが、そのつけている間になんと図々しく(?)自分の足に止まってました(怒)。

この時期の蚊に刺されるのが一番かゆい、なんて話を聞きますが、やっぱりそうなんですね・・・。

油断は禁物です。

 

とはいえ、やっぱり朝晩は寒いくらいになってきましたね。

最近は風邪で薬局に来る人も多いです。

これからは窓を開けっぱなしにしないで、少し暖かくして寝ることをお勧めします!

 

油断してると風邪ひいちゃいますからね~。

薬剤師に求められるものとは、失敗を起こさない業務というのが、まず、はじめに思いつきますが、薬剤師の教育環境自体、最近は、大きく変わり始めております。 その大きな、要因は、皆さんもご存じの通り、薬学教育が、6年制になったという事。

そもそも最近の薬剤師は質的にも非常にレベルが高く、レベル自体、少し前とは比べ物にならないほど高くなっていると思えるほど。 また、大学側としても、薬剤師の教育をするにあたり、教え方というものを色々と研究し、学生も一生懸命勉強しているということです。

とにかく、2012年は、初の6年制卒業生が、はじめて薬剤師として活動を始めると師でもありますから、この年をさかいに、薬剤師を取り巻く環境は、おそらく大きな変化を起こすと考えられています。

それには、今後6年間の間に、第6次医療法の改正が実施されるという事と、その改正により、薬剤師に関する何らかの更新性が実現するという声もあるからで すが、そうした流れに沿い、現在、薬剤師研修が非常に重要視されて、認定薬剤師制度をしっかりと行うべきであるという意向も日増しに強くなっていますか ら、こうした面でも、少しずつ変化が起きると考えられているのです。

当然、薬局経営者側御薬剤師手当を認定薬剤師手当に変更すべきではないか、という声もあるようですから、2012年、6年制の初の薬剤師誕生から、徐々に、薬剤師業界も変化をすると考えられているのです。 又、こうした環境変化に適応するためにも、大学側も教え方を色々と既に研究し、患者との接遇や調剤は、大学卒業時には、当然できるようになっている、という形で、教育を見直し、大学による、実習室には、心電図というような機器の設置も考えられています。 更には、病棟薬剤師養成を目指そうという大学もありますから、6年制になり薬学教育の変化から、2012年には、徐々に、薬剤師を取り巻く環境が変わってくると考えられているのです。 (例えば調剤の薬剤師の募集事例はこんな感じです。

また、薬局自体にも、そうした変化は影響し、薬局自体も新たな経営形態を検討する事、在宅への取り組みも、今後、益々重要となると言われており、そうした 中での薬剤師に求められるものとは、やはり基本となる薬学だけでなく、コミュニケーション能力であり、これからの薬剤師に求められるのは、薬歴はSOAP で、きちんと書ける事、また薬歴に基づいた服薬道ができる事立と言います。

また、そうした薬剤師を作り上げるためには、薬剤師教育における重要な事とは、知識と技術と、やる気というような要素を習得する事が必然であると言われております。


バレーボールが好きで、自分も週に2回ほどバレーをしています。

 

先週やっていた女子の世界バレー、楽しかったですね~。

まあ結果としてはそれほどよくはなかったですが、でも世界ランク1・2位にいい戦いをしていたと思います。

なんといっても、名セッター竹下が引退し、最初の全日本の大会です!

どんなセッターが出てくるか楽しみでしたが、どちらかというとこれからの成長が楽しみな感じのセッターでしたね。

まあ今回二人が交互に出て、一人はまだ10代、もう一人は20代後半だったかな?

こちらの方が落ち着いてプレーしているように見えました。

これからどんなチームになっていくのか、本当に期待したいです。

 

薬局の中でも同じくバレー好きがいるので、調剤業務があいてる時間に話したりします(笑)。

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